哲学カフェ アテナイの散歩道
【残席5】4/25(土)大江健三郎『セヴンティーン』~なぜ、彼は愛国少年へと転向したのか?(性、右翼と左翼、天皇制、テロリズム)
【残席わずか】《文学篇》4/25(土)三島由紀夫『金閣寺』~認識と行為/「美への憧憬」か「絶対的破壊」か
【空席あり】5/9(土)リチャード・バック『かもめのジョナサン《完成版》』~自由、やがて神格化・偶像崇拝、そして復活へ【初心者大歓迎】
【空席あり】5/9(土)東浩紀『弱いつながり』~「旅」「観光」を通して、ネットとリアルを考える。情報の海に溺れてしまう前に私達ができること。【初心者大歓迎】
【空席あり】《文学篇》5/30(土)泉鏡花『高野聖』~魔と聖の葛藤、曖昧の恐怖
【空席あり】《文学篇》5/30(土)芥川龍之介『羅生門』~環境と身体、極限下の倫理
※2026年6月の開催日程は、5月2日頃に掲載予定です。
※連続企画:池田晶子『14歳からの哲学』、次回は6~7月頃を予定しています。
・参加申込